• 写真1
  • 写真2
  • 写真3
  • 写真4
  • 写真5
  • 写真6
  • 写真7
  • 写真8
  • 写真9
  • 写真10
  • 写真11

仙腸関節と腰痛

骨盤は仙骨と左右の腸骨、腸骨の下部の寛骨前方の恥骨からなってっますが、仙骨と腸骨は仙腸関節で繋がっています。

この仙腸関節は脊椎にかかる身体の重さを脚に送るときと、歩く時に脚にかかる突き上がってくる力を腰で受け止める時に大事な役割を持ってます。仙腸関節に体重が掛かった時に仙骨と腸骨の位置が若干動きます。動いても普通はすぐに元の位置に戻るのですが、疲れがある時や姿勢の悪さでズレたままになってしまいそこから腰痛になってしまいます。

この時、神経痛になる時と筋肉の痛みになる時がありますがどちらも仙腸関節の調整で治療が出来ます。 色々治療をしても良くならない時は仙腸関節を整体しに来られて下さい。 良くなりますよ。

[2017/04/08 更新]

>>TOPICS一覧へ戻る

ページの先頭へ